おわびときあい

今年に入ってから本サイトの方の更新をとんとサボっていてごめんなさい。
唄わせてもらった曲がいろいろ形になっているのに…
なんだか年々「集中→抜け殻」の抜け殻具合が進行してきて
心身ともに人間に戻っている時間が短いのでした。

*
そうこうしているうちに年の後半はずいぶん面白い企画が入ってきて、
かなり慌しくなりそうです。これは火をくべっぱなしにしないと
最後まで走り切れないかも。ということで今はその準備中。
不思議なものでたいへんならたいへんなほど気持ちは燃える。
難しいほどハードルが高いほど物量が大きいほど燃える。
…これだから燃え尽き症候群になるんでしょうけどね…。

それにしても、自分が魅力的だ好きだと思う音楽をつくっている方と
一緒に音楽が出来ることはなんと幸いなのだろうといつも思います。
特にそういう方に歌い手として自分を指名していただけた、なんて
聞くともう冥利に尽きすぎて言葉もない。
必ず期待以上のものを出してやる、とヒソカに心に誓うのでした。

がんばるぞー。

さくら

世の中はちょうどさくらが満開だそうですね。
…そんな日に風邪で寝込んでおります。
喉もと過ぎればなんとやらですが、一時は39度くらいあった模様です。
平熱が35度4分なことを考えると、脳細胞がいくつか熱で死んでそうな数値です。

お外に出られないのでせめて夢の中と土の下、意識の底でさくらの皆様と
繋がってみんと妄想しております。

そんなさくらの夢にまさしく相応しい音楽集、
カタンやキルシェでお世話になっている藤野由佳さんのアコーディオンソロCD
「桜の夢の中」が4月13日に発売になります。



桜詩舎の面子は先に音源を聴かせていただいておりますが、春霞の朧空気を
感じさせる組曲です。

藤野さんのサイトから試聴も出来ますので是非さくらのうちにどうぞ。
http://www.geocities.jp/strawberryb0115/sakura/

vierge automatique収録開始

しばらくご無沙汰しておりました、すみません。
春が羽化するあたりの季節はいつも血圧やら花粉やらで体調が落ち着かなくて。

ご無沙汰の間に、昨年からこっそり告知しておりました
「vierge automatique〜擬似少女楽園廃墟2」の収録が始まりました。
しばらくスタジオ詰です。
…と言っても今回の収録期間では全体の半分ほどの曲を収録するのみで、
まだまだ日程未定の残り半分(の、予定)があるのですが。

サブタイトルに「擬似少女楽園廃墟2」と入っていますが、
この「擬似少女楽園廃墟」というのは、以前アンドロイド・人形などの
ヒトガタをテーマにした展示に音楽で参加させていただいた際の展示タイトルで、
これに合わせて3回のライヴと300枚の限定シングル(3曲入り)を出しました。
そのCDのタイトルもそのまま「擬似少女楽園廃墟」だったのですが、
このCDが枚数の少なさ故か、オークションなどでとんでもない高値が
ついていることを知りまして…未収録曲もあり、手に入らないから
こういうことが起こってしまうんだなあと申し訳なく思っていたので、
未収録曲をちゃんと音源化しなければと思い、それが今回の企画に結びつきました。

とはいえただ再版するんじゃ面白くないので、前作に収録の3曲に関しても
必要なものにはリアレンジを施し、会場でやったライヴ限定の書き下ろし曲も
あったのでそれもきちんと収録用にリメイクし、テーマに沿った曲を
さらに足してのアルバム化です。

名義としてはみとせのりこのソロ作品集となります。
もともとみとせは知る人ぞ知る耽美系の作品を得意とするパーソナリティ
だったのですが、キルシェではなかなかそっちのカラーは出せずに来ましたので、
ソロの方で久々に水溟宮的な世界観を全開に頑張っております。
先日はライヴ限定だった「百花庭園の幻影」という曲を収録してきました。
このアルバムに収録する曲はどの曲もメロディーが変態で(笑)難しくて
でもとても美しくて、収録も苦労しますがとても楽しいです。

仕事の合間をぬって制作を進めているため、まだ発売日も決まっていないような
状態ですが、企画は確実に動いております。さすがに年を越すことはないと
思いますので(笑)、まったりした気持ちで暫くお待ちいただけると嬉しいです。

今年はその他にもオリジナルの曲をたくさんお届けする野望をもって
スケジュールを組んでおります。それにライヴもやりたいのです。
今妙にストリートライヴがやりたいのですが、花粉症のわたしにとっては
GWまではどう足掻いても無理です…GWまでこのストリート熱が持続したら、
そのときは是非お外に出たいです(笑)。

相変わらず

作詞と収録に追われております。

自分以外の方に作詞を提供した場合、特殊なケースを除いては
収録に立ち会うようにしているのですが、この人様の収録がまた
非常に楽しくて勉強になってよいのです。
自分にはない引出しが目の前で開けられるのを見るとわくわくして、
その人らしい唄になっていくのがまた心地よくて。

ここ何曲か自分以外の方に詞を提供したので、そういう意味でも
いろいろ楽しかったです。

わたしは一応作詞家でもあるわけですが、歌い手と兼業なので
どうしても唄とセットというか、なかなかわたしに「作詞だけ」を
頼んでくださる方はいません。
「歌い手に歌詞だけなんて頼んだら失礼だろうという」
意識が業界共通であるみたいです。

わたしは自分の作詞に関してはそんじょそこらのプロの作詞家には
負けないスキルと濃さ(笑)を持っているつもりなのですが、
濃い分だけ、軽い詞は書けないピンポイントな方向性の作詞家ですし、
さらに職業作詞家としては致命的に詞を書くスピードが遅いので、
(ほんとのプロの方は1日に2-3曲とか書かれるそうです。
 わたしはどんなに頑張っても早くて1曲で1〜2日はかかります。
 できれば1週間は欲しいと思うくらいです…)
使いにくい作詞家であることは否めませんが;;

そんなわたしをわざわざ名指しで選んで下さった方に詞を提供するときは
無駄に気合が入ります(笑)。
今も引き続き気合を入れて作詞とその曲の収録と、そして自分の唄録りの
収録とでスタジオ通いも自宅での音楽時間も2倍3倍のこの頃、
さすがに疲労と低血圧でへろへろになってきたので、贅沢とは思いながらも
長袖着てクーラーかけて、毎日がんばっております。

さあ、今日中に1曲仕上げるぞ〜!

KNSのこと(7/27追記あり)

以前このブログに掲示したKNSの件、いろいろご心配のメールを戴いたのですが、
いつまで経っても皆様にご報告できる状態にならなかったので、長いこと
触れずにここまで来てしまいました。ご心配かけたままですみませんでした。

久しぶりのご報告だというのにいいお話ができなくて恐縮なのですが、
(そしておまけに端折ってもお話するととっても長いのです、ごめんなさい…)
KNSも、KNSの親会社であった螢ぅ鵐拭璽譽奪スも
残念ながら誠意ある対応をしてくださったとは言い難い状態です。
(※7/26Avexの方からご連絡をいただきました。お客様から窓口に寄せられた
  ご意見があったそうで、それを受けてインターレックスに働きかけて
  下さると言っていただきました。
  意見の電話など寄せてくださった方には心より感謝致します。
  心配してくださる方がいる、そのことは今のような状況では涙が出るほど
  嬉しいお話でした。本当に有難うございます。)




これまで自分以外のことについてもKNSにいろいろ働きかけてきたのですが、
その甲斐あってか、一部のアーティストさんには、何故かKNSの責任者とは
別名義で支払があったとのことです。
が、その他のわたしを含む一部のアーティストの中には、未だ支払を
受けていない人もいるようです。

何よりKNSと連絡を取ろうとしても、理由の説明なく「責任者は出せない」と言われ、
責任者が不在である以上、CDの権利関係、この先CDのリリースは続けられるのか、
それとも廃盤にするのか、そういった話し合いができない状態が続いています。

途中から代理人と称して話合いを担当していた方も、現在は全く連絡が
取れなくなり、その代理人を立て窓口となっていた螢ぅ鵐拭璽譽奪スも、
どんなに説明を求めても、何度電話をかけても、「担当者不在」の一点張りで、
折り返しの連絡さえ下さらなくなってしまいました。

責任者も不在、一部のアーティストにはCDの売上も支払わず、
また、工場から出荷したCDの製造費も支払われていないままで
KNSからAvexへの連絡が途絶えてしまったということなので、
当然ながらその状態でCDの追加生産をできるわけもなく、
市場在庫がなくなった今となっては、おそらくKNSからリリースされて
いたCDは全て事実上の廃盤ということになったのだと思います。



廃盤は廃盤で残念ではあるものの、起こり得ないことではないので仕方ないと
言えますが、今回の場合は大きな問題があります。

廃盤の意思をKNSが示したならば、責任者と話し合いをして権利を譲ってもらう
こともでき、そうすれば同じ作品を別のレーベルからリリースすることも
できるのですが、先にあげたようにKNSの代表と話し合いが出来ないので、
作品の権利を整理することが出来ず、このままではKNSから出ていたCDは
もう誰も触れることの出来ないブラックボックスに入ってしまう可能性が高いのです。

わたしのCDはあちこちで唄わせていただいていた曲をセレクトしたものでしたが、
中にはオリジナルの作品を預けていたアーティストさんもいらして、
そういう方は自分の大事な作品がそんな状態で、お金だけ払ってもらったとしても、
この先のことを思うとさぞ心痛のことと思います。



アーティストにとっては売上より何より、自分の作品がちゃんと生きていくこと、
皆さんが愛してくれた作品を、欲しいと思ってくださった方がいつでも
購入することができる状態にしておけることの方が何千倍も大事です。
また、何か事情があって止むを得ない形になったとしても、筋の通った説明が
あれば納得できるというものです。

そのどちらもない状態で、このまま有耶無耶にしてしまおうという空気の見える
現状の企業さんたちの対応。音楽や音楽人たちを軽んじる企業に対して、
不信感を抱くなという方が無理というものでしょう。
わたしは金銭よりも、ただ筋の通った経緯の説明と謝罪を求めていただけなの
ですが、現在に至っても何ひとつ透明になったものはなく、非常に遺憾です。


非常に遺憾ではありますが、最近の対応を見て、音楽を大切に思っていない人たちと
話していてもこれ以上は時間の無駄なのだなと感じてきました。

そんなことに時間を割くより、自分の音楽を少しでも多くやった方が、
自分にとっても聴いてくださる皆さまにもプラスに違いない、と。



正確な回答をもらったわけではありませんが、現状から見るとこの先もおそらく
責任者は現れず、正確な回答をもらえることはないのではないかと思います。
それに、例え今から回答をもらえたとしても、これだけの不誠実を見せられた
後では、わたし自身がKNSに預けていた作品のリリースを、再度許可する気持ちに
なれるとは思えません。

非常に残念ですが、責任者が話し合いに応じてくださらない以上、残された
唯一の著作の保護方法、著作人格者として、少なくとも明確に
今後のリリースと販売の停止を要求・宣言するべきと考えています。

それがここに至っての、わたしのKNS問題に対する解答です。

皆さまがどこか少しでも気に入って愛してくださったところのある作品が
こんなことに巻き込まれ、心から皆さまに申し訳なく思います。
また、「savon」を買おうと思っていたのに買えなかったという皆さまにも
心から申し訳なく思います。

「savon」という作品、いつものみとせとはちょっと趣向を変えた、爽やかで
明るい雰囲気中心の異色作で、でもそんなみとせを気に入ってくださる方も
おいでになることがわかって、わたしとしても、明るくて可愛い唄に少しだけ
自信が持てたきっかけとして、大事に思っていた作品なのですが…。



自分の音楽が大事であればあるほど、自分で大切にリリースする道を選ぶ、
そういったアーティストがわたしの周囲にも増えてきています。
現在みとせやキルシェ、ORITAが自分たちで運営している「桜詩舎」もまた
そういった気持ちに基づいて活動しています。
自分たちのリリースする作品は、たとえたった一人であろうとも、その作品を
欲しいと思って下さる方がいるなら、何箱の在庫を抱えようともリリースを
続けていこうと思っています。



この先KNSの件について何か大きな変化や進展があればまたご報告させて
いただきますが、おそらくないのではないかと感じています。
時間がかかったにも関わらず、よいご報告が出来なくて本当にすみません。


最後に、KNSに預けられていた多くのアーティストの皆さんの大事な作品が、
何らかの形でサルベージされ、またよい形で世に出ることがあるように
心からお祈りしています。

ひとつ終わるとまた増えて

作詞がちーっともおわりませ〜ん!!!!
ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、

ワーカーズ・ハイになってきました。
いや、アーティスティック・ハイか。

7月頭の怒涛の9連荘の前にも作詞してたんですが、怒涛の連荘の後も
また作詞をしていました。合計で7曲かな?
で、やっと全部終わって、月末の録りまで一瞬気が抜ける…と思ったら。

昨夜また急に増えました!!
しかも2曲!!

♪ポケットの中にはビスケットがひとつ
♪叩いてみるたびビスケットが増える

今そんな気分デス…。

非常にやりがいがあって手ごたえのあるいい曲ばかりなのでとても
嬉しいのですが、連続なのでどこまで精神力が持つかの勝負。
朝も夜も日付の境目もよく判らなくなりつつ頑張っておりますので、
みなさまどうか応援してやってくださいませ…。

へろり。
ちょっと寝ます…。



七夕さま

梅雨に入ると七夕が近いなーと思います。
…だというのに梅雨に入った途端真夏日の連続じゃないですか!!!
外に出てあまりの陽射しと気温に消えてなくなるかと思いました。
湿度も高いし、みなさまもお体にお気をつけて過ごされてくださいね;;

七夕といえば、初回の唱歌ライヴが七夕ライヴだったんですよね。
そのせいか、七夕時期になると「唱歌ライヴやらなきゃ…」と思います(笑)。

去年は何もできなかったけど、今年は七夕ちなみでちょこっと何かやろうかなと、
そんな野望だけは持っております。
うまくスケジュールが合って、野望と妄想が具現化したらまたこちらでおしらせ
いたしますので、期待せずに、でも虎視眈々と(笑)、ブログをチェックしていて
いただければ幸いです。


…今日もなんだかすごい晴天ですね…。
そして今日もスタジオにこもってちくちく多重録音です(笑)。

怒涛

の音楽期間になりそうなこの春です。
花を見る暇もないかもしれないけど、頑張るぞ〜。

3月半ばから4月末(いや5月あたりまで)収録予定が山盛り。
スケジュール帖を眺めて蒼褪めつつもニヤニヤしています。

忙しかろうとなんだろうと唄っていられればそれだけでいい。
渦中にいるときは「忙しい、体と心がもたない!」とか思う瞬間も
あるのだけれど、終って振り返ってみると実はそんなことなくて、
むしろそんなときほど幸せだったと判る。

うっかり時間ができたりするとかえっていろいろ余分なことを考えて
「わたし要らない子なのかも…」とか勝手に思い込んで鬱になったり
するので、忙しい方がいいのです。

問題は体力と体調管理ただそれだけ。
体そのものが楽器なのだし、精神状態は声に影響を及ぼす。
常に唄う楽曲にきちんと向き合ってしっかりその曲の世界に入って取り込んで、
一曲一曲を愛して丁寧に唄っていきたいと思います。

羽根ふとんとひざかけと

を出す時期になりましたね。
ここ1週間くらいで急に冬。
寒い方が好きなみとせとしてはとても嬉しいですが、乾燥も厳しくなってきたので喉を大切にしなくては。
加湿器も冬用のに替えました。
冬のもけもけしたコートやふかふかしたニットは着ているだけで幸せなので、去年のそれらにまた会えて嬉しい。

11月は毎年慌しい月ですが、今年は今月終了の大きなプロジェクトがふたつもあるので気持ちの上ではとても充実しています。
詳しくは追ってサイトにも掲示させていただく予定ですが、ひとつは完全に道楽!
こんな忙しい時期なのに、冬コミケに出展される新作CDに個人的趣味全開で(笑)全面参加しました。
初の二次創作音楽CD「地獄少女」をテーマにしたアルバムです。
和と翳と、それでいて可憐さもあるあの世界観、唱歌も使って表現すべく現在鋭意制作中。
企画は「crochet」にも楽曲提供していただいているManackさん。
試聴も現在1曲公開中ですので、よかったら聴いてやってください。

http://manack.jp/


あ、それから、やっとAmazonで桜詩舎のCDが買えるようになりました。
在庫のない「crochet」と、「シュヴァルツ・ナハト」以外は全部納品完了したのでいますぐお届けできますよ!
…と思ったら、納品したとたんに「ヨルオト」は完売したそうで、また追加の注文を戴きました。有難うございます。
井上君が頑張ってこまめに出荷対応してくれていますので、お待たせせずにお届けできるようになっていくと思います。
安心してアマゾンで注文してください。
ちなみに「crochet」は12月中ごろには再プレスがあがってくる予定です。

この日記のサイドに表示されている作品のリンクもちゃんとはりなおしました。
よかったら眺めてやってください(笑)。

徐々に準備が進んでおります

rightwayから離籍後徐々に準備を進めてきた桜詩舎での流通ですが、
だんだんかたちになってきました。
来月くらいには流通を再開できると思います。

メールフォームから
「アマゾンに注文して待っていたけど、結局『ヨルオトヒョウホン』が買えなかった」
というお便りもいただいていますが(ほんとにゴメンナサイ)、「ヨルオト」は
現在追加プレス中ですので、桜詩舎での流通を開始次第、すぐに皆様に
お届けできるようになると思います。もう少しだけお待ちいただければ幸いです。

販売元が変わるので、新しいJANコード(バーコードですね)に変わるため、
いろいろ手続きや準備が煩雑ですが、ORITAも桜詩舎のメンバーとして
やっていくことが決まり、みとせ、井上くん、ナルキさんと不慣れながらも
3人で頑張っていますので、あたたかく見守ってやってください。


ちなみに「メタ・カンパニー」という流通さんにお世話になっているのですが、
なんとこの会社、送料無料で!通販もやってくれているのだそうです。
サイトの商品リストに入っていなくても、メールで問い合わせれば対応して
くれるという有難いお話。
在庫の準備が出来次第流通さんにはCDをどーんと送りますので、ここに頼めば
店で探すより早くて確実にCDが手に入ります。

流通を開始したらメタカンパニーさんの情報とともにまたおしらせしますので、
どうぞ宜しくお願い致します。

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